「ココロと脳によいセミナー」でした

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    今日はフィリアで

    「ココロと脳に良いセミナー」でした。

     

    まずは、現代の精神医療の実情を紹介しました。

     

    クイズ:その1

    精神科・心療内科に入院もしくは通院している人は、年間何人か?

     

    答え:

    2008年には 323万人でした。

    2019年には・・・419万人に増えています。

     

    11年間で96万人の増加、

    1年に8万7000人ペースの増加です。

     

    クイズ:その2

    では「入院している人は何人でしょう?」

    2008年には、32万人。

    2019年には、30万2000人。

     

    う〜ん、すごい人数ですよね。

    今現在、30万人以上の人が精神病院の中にいるわけです。

    武蔵野市と三鷹市を合わせたくらいの人数が入院中・・・

     

    そして、退院してくる人はひと月に0,06%。統計学的に言ってほぼゼロ。

    「入院して適切な治療を施されているのに、退院してくる人はほとんど居ない」という実情。

     

    上記の数字は厚生労働省のホームページに載っている数字なのですが

    実際はもっと多いかも知れないです。

     

    数字を知ると改めて「ウワー」と思います。

     

    日本は世界において睡眠薬が最も売れている国。

    つまり、世界の製薬会社にとって

    ものすごく儲かる市場になっているのです。

     

    精神や感情のケアも、まずは医薬品ではなくて

    ホメオパシーのレメディ、

    フラワーエッセンス、

    もしくはハーブなど、自然のものでやってもらえたら良いな、、と思います。

     

    セミナーでは

    「ショックと恐怖」

    「悲しみ」

    「鬱積した怒り・屈辱感」

    「ウツ」

    「パニックアタック」

    「脳の働きを助けるレメディ」

     

    それぞれに合うレメディ、そしてフラワーエッセンスを紹介しました。

     

    その後はお茶会、スイーツタイムです。

     

    今日は阿佐ヶ谷の和菓子屋さんの

    「こけしみるく」。

     

    これは、あまりにもパッケージが可愛かったのでパケ買いだったのですが

    とても美味しかったので、またぜひ買いたい!と思います。

     

    その和菓子屋さんは、昔はこんなに素敵なパッケージではなかったのですが

    何年かぶりに行ったらとてもオシャレになっていて

    岡本ホメオパスと

    「きっと若い跡継ぎが頑張っているのかもね」と話しました。

     

    またフィリアでのセミナーにお世話になろうと思います。

    posted by: philiaito | ホメオパシー | 00:43 | comments(0) | - | - | - |

    シンギング・リン初体験

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      うわさの「シンギング・リン」を体験しました。

       

      クライアントさんから

      「受けたことあります。ものすごく良いですよ〜」と聞いたり

      「今、学んでいます!」という方も居たりで

      ウワサは聴いていたのですが受けるのは初めてでした。

       

      QX-SCIO勉強会で2年ほど前に知り合った楠瀬裕道さん

      兵庫県在住ですが、今回、東京で施術ルームを用意してくださり

      受けさせて頂きました。

       

      準備中の楠瀬さん。

      もっとちゃんとした写真を撮れば良かったです。 

      横向きでスミマセン〜

       

       

      「シンギング・リン」は

      私は良く名前を聞いていたので

      メジャーなものかと思ったのですが、なんと、まだ世界で2000個くらいしかないのだそうです。

      (たしか)北陸の方の職人さん3名くらいの製作所で

      ひとつひとつ手作りしているそう。

       

      仏具の「おりん」(魔を祓う効果があると言われる)、

      「クリスタルボール」などとも

      通じるものがあるようです。

       

      価格は1個10万円以上とか。

      注文しても8カ月待ちだったそうです。

       

      そして

      「奏でる資格」と

      「癒す資格」みたいな区別が

      それぞれあるのだそうです。

       

      楠瀬さんは

      「奏でる資格」には合格したけど「癒す資格」には

      これからチャレンジするのだそうで

      修行を積んでいらっしゃるところです。

       

      さて体験。

      シンギング・リンは大2個、小2個、使います。

       

      うつぶせに寝ると

      頭の両脇に小ぶりのシンギング・リンが置かれます。

       

      足元の方に大きなのを置かれ

      そしておなかの上に大きいシンギング・リンが置かれます。

       

      それを楠瀬さんが奏で始めると

      うわ〜〜〜〜〜!

       

      全部のシンギング・リン倍音声明みたいに共鳴し始めて・・・

       

      私の乏しい語彙では言い表せないのですが、、

      細胞ひとつひとつがジーンと感動する、ような感じになりました。

      鳥肌が立つ。

       

      今、書いていて冷静に思ったのですが

      人間の体の7割は「水」ですよね。

      細胞ひとつひとつの中に水分があるわけで

      その水にシンギング・リンの波動が伝わるんですね。

       

      それで体中の全部の細胞が元気になるというか・感動するというか・リラックスするというか、、

      そんな感じになりました。

       

      事前に頂いたチラシに

      「至福感の体験」とあったのですが

      まさにそんな感じでした。

       

      うつぶせで30分ほどセッションしていただき

      その後は仰向けで30分。

       

      仰向けになったらもう、、速攻、爆睡していました。

      起きたらフニャフニャでした。

      力が抜けまくってペニョ〜となっていました。

       

      私が終わった後に岡本ホメオパスが来て体験。

       

      全部終わってから3人で夕食に行きました。

       

      「速攻、寝たでしょ?」と私が聞くと

      「ものすごく気持ちは良いけど寝なかったよ〜」と岡本さん。

       

      え〜、あれで寝ないはずは無い!と思ったところ楠瀬さんからご説明が。

       

      シンギング・リンのセッション前にアンケートを書くのですが

      アーユルヴェーダの体質区分の

      ヴァータ・ピッタ・カパ のようにタイプを分けるのですね。

       

      私はピッタ。

      元気だが、ややカッカッしやすい、活性化しすぎる、燃え過ぎるようなタイプなので

      「落ちつかせる」ようなセッションにするそうです。

      だから伊藤さんは爆睡したのでしょう、と。

       

      私と体質の違う岡本さんのセッションは「落ちつかせる・寝付かせる」感じではなかったので

      岡本さんは寝なかったのでしょう、とのこと。

       

      ちゃんとタイプに分けてしてくださるんですね〜。

       

      しかし、、楠瀬さんは

      「薬事法にも触れるのでそういうことは言えませんが」と

      言っていらっしゃいましたが

      ・緊張感が強くてリラックスしにくい人

      ・心身が硬い人

      ・不眠の人

      などには本当に良いものだと思います。

       

      とりあえず至福感に包まれて

      ふにゃ〜〜〜〜〜となるので。

       

      でもセッションを受けたくても関東でも資格のある方って

      10名いないみたいです。

       

      昨日の日曜日には、楠瀬さんは3名の方のセッションをして

      帰途につかれたそうです。

       

      (うち2名はフィリアのクライアントさんなので

       また感想をお聞きできたらと思っています)

       

      本当に貴重な素晴らしい体験をさせて頂いて

      ありがとうございました!

       

      また是非、受けてみたいなあ〜と思える素敵体験でした。

       

       

      posted by: philiaito | 健康ネタ | 10:44 | comments(0) | - | - | - |

      シンギング・リン体験希望者を募集【決まりました】

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        ※シンギング・リン、体験希望者1席、決まりました※

         

        『奇跡の楽器』シンギング・リン・・の体験をしてみたい方の募集です。

        奏でてくださるのは

        楠瀬 裕道(くすのせ ひろみち)さん。

         

        QX−SCIOの勉強会で知り合ったホメオパス仲間でもあり、

        シンギング・リンの演奏者でもあります。

        印刷会社の副社長さんをしながら

        ホメオパスの勉強もして(今年、試験に合格されました!)

        シンギング・リンの修行も積んでいる、、本当に勉強家で凄いなあと思っています。

         

        シンギング・リンとは下記のような効果があるとされています。

        (楠瀬さんの送ってくださったチラシからコピーします)

         

        私や岡本ホメオパスは29(土)に体験させて頂く予定で、

        30(日)に1枠、空いているので

        体験してみたい方を募集しています。

         

        限定1名様・無料です。(決まりました)

         

        お申込みはホームページの「お問い合わせ」からメールでどうぞ。

        楠瀬さんより、日時と場所です。

        ==========================

        8/30(日)の時間と場所は、下記を考えています。

        10:3012:00 吉祥寺駅近くの貸会議室 又は

        11:0012:30 渋谷駅近くの貸会議室

        又は どちらでも構いません)

        ==========================

         

        ★こんな方にオススメ
        ・倦怠感が拭えない
        ・頭がボーっとする
        ・心の不安が強い
        ・何をしても眠れない
        ・リラックスできない
        ・心身の調和がとれない
        ・ストレスが多い
        ・考えすぎて疲れる
        ・体が重い

         

        ★期待される効果
        ・深いリラクゼーション
        ・至福感の体験
        ・質の高い睡眠
        ・ストレスの軽減
        ・心身のデトックス
        ・心の平安
        ・感性の活性化
        ・直観やひらめきの覚醒
        ・チャクラの活性化 など

        ★楠瀬 裕道さん プロフィール (クスノセ ヒロミチ)
        兵庫県尼崎市出身
        シンギング・リン協会 公認パフォーマー
        シンギング・リン(Sion Inc.公式)アドバンス(上級)セミナー卒業
        JPHMA(日本ホメオパシー医学協会)認定ホメオパス No.1021、CHhom7期生
        (株)プリンティング園田 取締役副社長(兼 部長)
        JAGAT認証DTPエキスパート

         

        posted by: philiaito | 健康ネタ | 00:14 | comments(0) | - | - | - |

        戦後75年と今

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          先日(2020年8月15日)、終戦の日に放送された

          「女性たちの8・15」。

           

          岡本ホメオパスのお母様で、私の手芸の先生でもある

          千村裕子さんがインタビューで出演されました。

           

           

          愛称は「チムちゃん」。

          小金井の「歩くパワースポット」と呼ばれる、天真爛漫で

          明るく可愛いおばあ様です。

           

          81歳のチムちゃんのお母様は

          3人の兄弟を兵隊にとられ、全員が亡くなりました。

           

          チムちゃんのおばあ様にとっては、息子を3人も戦争で殺されたのです。

           

           

           

          終戦の日、8月15日に2人の息子さんの死亡の知らせが来て。。

          教師でしっかり者だったお母様が半狂乱になって家中を息子たちの名前を呼びながら

          探し回ったそうです。

           

          一人の息子さんは遺骨も無くて

          箱が送られてきて開けたら、石コロが出てきたそうです・・

           

          でも、その石コロをずっと「これは息子だから」と

          大事にしていたそうです・・つらい・・

           

          番組を通して伝わってきたことは

          「私たちは 上(国)の言うことを信じこんでいてはいけない」

          と言うことでした。

           

          国は

          「満州は夢の地である」と人々を移民させて行き、

          海外での敗戦につぐ敗戦をひた隠しにし、

          「国民が一丸となって戦えば日本は勝つのだ」と叫び

          「国のために戦って死ぬことこそが素晴らしい生き方だ」と国民を洗脳し、

           

          そして巧みに

          「国民が国民を監視し、国の主張に反する人々を取り締まる」ように仕向けました。

           

          91歳の芝 実生子さん。

          戦時中に10代の少女だった自分を

          「洗脳されていた、おかしかったですよね」と振り返ります。

           

          「近所で防空演習とか何かに協力的でない人を

           あれはスパイだ、とか一緒にチェックしているんですよ」

           

           

          「今のコロナの自粛警察、それに似てますよ」 と言います。

           

           

          別に国に命令されたわけではないのに

          自粛期間に開店しているお店を責め、

          マスクをしていない人を責める。

           

          ワクチン接種が始まったら

          「あの人、ワクチン打っていないんだって」と

          打っていない人を非難し、密告するのでしょう。

           

          戦争の時に、「戦争反対!」を叫んでいた人たちは

          近所の人に『非国民!』と石を投げられ

          窓ガラスを割られたそうです。

           

          官憲よりもオソロシキは隣人。

           

          そんなのは悲しくないですか。

           

          私の祖父はなかなかオモシロい人でした。

           

          戦時中に「戦時中の思想・国の洗脳」に染まらない人だったようです。

           

          「戦争なんて行きたくなかったよ、

           人を殺すのも殺されるのもイヤだもんねえ。

           

           だから徴兵検査のとき、体重をわざと少なく言ったの。

           ○○キロ以下だと、徴兵失格になるんだよ。

           

           だから本当は○○キロあったんだけど

           少なく言ったの。

           

           そうしたら「本当か!」って言われて

           「本当であります!」ってウソ言って。

           体重、計られたらマズかったなあ〜。

           

           だから戦地に行かなくて内地で馬の世話とかしてた。

           そうしてるうちに終戦になったからね」

           

          こんな話をする祖父に私(中学生くらい)は

           

          「でも、戦時中って『徴兵検査に失格だった、兵隊になれない』って

           オトコとして、すごく不名誉で恥ずかしいっていう感じだったんでしょ?

           おじいちゃん平気だったの?」

          と聞いたら

           

          「自分は平気だったねえ〜 

           それより戦争行きたくなかったもん、

           馬の世話の方が良かったよ。

           でも周りの人はそうだった。

           兵隊になりたがってたね。

           兵隊になれたら

           『おめでとう!○○くん、バンザーイ!』って

           やってたよね」

           

          ほとんどの青年が、真面目に、本当にマジメに、、

          「国を守るためだ、家族や愛する人を守るためだ」と

          戦地に行って亡くなった時代。

           

          彼らが殺したのも、彼らが殺されたのも

          「国を守るためだ、家族や愛する人を守るためだ」と

          戦地に赴いた肌の色の違う青年たち。

           

          マジメで従順に国に洗脳されてコントロールされて

          死に近づいてはいけない。

           

          簡単に信じて、上の良いようにされないように。

           

          祖父のようにノラリクラリでも良い、

          みんなに生き抜いて欲しい。。と

          終戦の日、番組を見て思ったのでした。

          posted by: philiaito | 未来のために | 21:38 | comments(0) | - | - | - |

          「フィリア姉妹の納涼トーク」

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            今日は、フィリアで初めての試み、

            いつもの「ホメオパシーの勉強しましょう」的なセミナーでは無く

            岡本ホメオパスと2人でアヤシイ話をしゃべりまくる

            「フィリア姉妹の納涼トーク」でした。

             

            会場は10名様で満員、Zoomで8名の方が参加してくださいました。

            みなさま、こんな怪しいトーク会に良くぞ。。ありがとうございました!

             

            2人で、もしくはホメオパス仲間や親しい友人でこういう話が出来る人とは話していますが

            こんな風に人前で話して良いもの??と思いつつ

            「聞いてみたいです〜」という声もあったので開催したのでした。

             

            ◆コロナ騒動はどうして起こったの? 誰が、なんのために?

              恐怖で怯えさせ、弱らせて、コントロールしやすくする

              ワクチンを打たせれば、それに入れたナノチップで管理しやすくなるし。

              ワクチンで儲かるし一石二鳥!

             

            ◆人類・不健康プロジェクト

              予防接種して弱らせて、遺伝子組換え食品を食べさせて、農薬を使って弱らせて、

              空からケムトレイルを巻いてアレルギー起こさせて弱らせて

              5Gで気力を弱らせ腑抜けにして、スマホの電磁波で弱らせて、、

             

              これだけ色々やれば人類みんな弱るから、支配しやすいよね

             

            ◆ホメオパシー療法妨害の歴史

              ホントに良い療法は庶民には使わせないんだもんねー。

              支配層だけで使おう

              ロスチャイルド、ロックフェラー、イギリス王室などはお抱えホメオパスがいます。

             

            ◆フィリアでの不思議エピソード

              

            などなど、、しゃべりまくらせて頂きました。

             

            Q:では、それを全てコントロールしているのは誰・・?

             

            A: それは○○○○○○○という者たちです。太古の昔からです。。

             

            さて、この○○○○○○○という伏字の部分については、またの機会に。

             

            今日のスイーツは岡本ホメオパスと2人で手作り。

             

            杏仁豆腐とマンゴープリンにマンゴーとスイカをのせました❤

            Zoomで参加してくださった皆様にも召し上がっていただきたかったです!

            ぜひまた、(どうやらちょっとしたパワスポらしい)フィリアにいらしてくださいね。

             

            セミナーが終わって皆さんが帰り支度をしながらオシャベリしていたときに

            参加者の一人の方が言ってくださった言葉。

             

            「フィリア、って本当に良い言葉ですね。

             まさに友情・友愛・相互協力でお互いに助け合っていくという・・」

             

            (フィリアのクライアント様の作品です♪)

             

            きっとこれからは三角形の

            誰かがトップに立って支配するピラミッド構造ではなく

             

            トップや底辺ナシで、みんなが協力しあい暮らしていく

            丸い構造の社会になっていくように・・・

            「フィリア」という言葉の意味を噛みしめながら

            相談会がんばっていきます。

             

            (ちなみにフィリアはギリシア語です。このように3つの「愛」が説明されます

             ☆エロス=肉欲の伴う愛、恋愛

             ☆アガペ=慈愛、無償の愛、精神愛

             ☆フィリア=友情、友愛、協力)

             

            レプティリアンたちの恐怖支配に負けないぞー!

             

            おっと、言っちゃったわ(^^)

              

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            posted by: philiaito | ホメオパシー | 21:26 | comments(0) | - | - | - |

            「キャラが立つレメディセミナー 第2弾」でした

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              今日は久しぶりに太陽を拝めて嬉しく

              朝からシーツをバンバン洗濯して、、

              午後、フィリアにて新作の

              「キャラが立つレメディセミナー 第2弾」でした。

               

              本日はフィリア会場では5名様、Zoomで10名様、合計15名の方が参加してくださいました。

               

              キャラが立つ、というだけあって今日とりあげたこれらのレメディたち、

               

              Iod(アイオダム)

              Kaliグループ(ケーライ)

              Fl-ac(フルアック)

              Aur(オーラム)

              Am-m(アンモニュームミュア)

              Am-c(アンモニュームカーブ)

              Mag-m(マグミュア)

              Mag-c(マグカーブ)

              Naja(ナジャ)

               

              どれもこれもクセが強い。

              覚えやすいように絵にして、擬人化して学ぶのですが

              個性が強いというか、どっちかというと『性格がワルイ』やつらばかり。

               

              そばに居たら迷惑な奴らなのかも知れませんが

              結構キライじゃない・・

              年をとって「あくの強い、ちょっと嫌われるような人ってオモシロいなあ」と

              思うようになりました。

               

              岡本ホメオパスの絵が秀逸なAm-c.!

              太ってて疲れやすく恨みがましいオジサンです。

              でも可愛い(^^)

               

              こちらはFl-ac(フルアック)。

              フッ素のレメディです。

              フッ素は「表面をキラキラさせ、中をスカスカに」します。

              フッ素入りの歯磨き粉で磨き続けると歯は外側だけ硬くなり

              内側はもろくなっていきます。

               

              その影響を受けるとこの絵の青年のように

              外見の華やかさだけを気にして、中身はスカスカの軽薄で薄っぺらい人になるという・・

               

              レメディのもとになる物質の特性=そういう人に効くレメディになる。

               

              それがいつもとても面白い・・と思います。

               

              マジメに集中して勉強した後は、フィリアではスイーツタイム。

              今日はアルフォンソ・マンゴーがたっぷりのったデニッシュと焼きプリンの盛り合わせでした。

              夏はマンゴーですね♪

               

              今日はフィリアでの参加が5名様でこじんまりしていたので

              「昔、好きだったマンガの中の男性キャラ」などの話をして盛り上がりました。

               

              ちなみに「はいからさんが通る」では

              岡本ホメオパスが伊集院少尉、

               

              私は鬼島軍曹派でした。

               

              ついつい、ホメオパシーより熱くマンガについて語る2人でした。

               

              さて次回のセミナーは

              8/2(日)フィリア姉妹の納涼トーク です。

               

              ホメオパシーの枠にとどまらず

              コロナの裏情報、

              陰謀論、

              ディープステート、

              ミラクル話、

              宇宙人とQX-SCIO、、など

              普段できない話を暴露していきたいと思います。

               

              会場は満員ですがZoom参加は受け付けております。

              お申込み、お待ちしています。

               

               

               

              posted by: philiaito | ホメオパシー | 22:43 | comments(0) | - | - | - |

              浅野典子先生フラワーエッセンス講座 最終回でした

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                4回に渡った浅野典子先生のフラワーエッセンスセミナーの最終回でした。

                 

                今日の講義は、こちら。  (私の「これをこの目的でとろう!」の一言メモ有り。)

                 

                ・コアジサイ 〜とって潜在意識や高次の意識と繋がって、直観力を磨こう〜

                  

                ・チャノキ 〜たくさん入ってくる情報、勉強した情報が頭の中でスッキリ適材適所におさまっていくように!〜

                        受験生さんとか、なにか勉強中の人にオススメです

                 

                ・ヒイラギ 〜自分がこの道だ、と思った道をしっかり歩き続けられるように〜

                        浅野先生いわく「人生の道を迷った時に標識のように正しい方向に導いてくれるエッセンスです」と。

                 

                ・オニシバリ 〜ガンコになりすぎないように。あと断捨離もできますように〜

                 

                ・ヒサカキ 〜コアジサイをとる前に潜在意識のお掃除に〜

                 

                私が浅野先生のファンになったきっかけは

                「ファーイーストフラワーエッセンス」の本が発売されて

                そのエッセンスの植物ひとつひとつに寄せられていた詩のような文章が素晴らしかったことです。

                 

                感受性の豊かさ、それを表現する言葉の豊かさは秀逸だなあ〜、素晴らしいなあと

                改めて今日思いました。

                 

                浅野先生の講座を受けると、そのフラワーエッセンスがとりたくなります。

                そして実際にとると、必ず良き変化が起きます。

                 

                また色々なフラワーエッセンスをとっていくのが楽しみです♪

                 

                今回は最後なので、「吉祥寺で一番美味しいタイ料理屋さん」と

                岡本ホメオパスと私が愛する「クルン・サイアム」で懇親会。

                 

                お店の壁もマゼンダピンクで華やかさをそえてくれました。

                ここのプーパッポンカレー(蟹と卵のカレー)は

                かなり美味しいので、吉祥寺のお出かけの際はぜひどうぞ〜。

                 

                 

                 

                posted by: philiaito | ホメオパシー | 23:40 | comments(0) | - | - | - |

                セミナー「キャラの立つレメディ 第一弾」

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                  今日はフィリアで、新作のセミナー

                  「キャラの立つレメディ 第一弾」でした。

                   

                  フィリアで7名、Zoomで10名の方が参加してくださいました。

                  途中でZoomが切れてバタバタする私たちを

                  辛抱強く優しく見守ってくださり、ありがとうございました!

                  やっぱり日本人って美しいですね〜。

                   

                  さて今回は

                  基本キットやキッズキットなどのキットに入っていない、

                  スピリチュアルレメディ、ジェムレメディでもない、

                  でも、個性が強くてパワフルで、相談会での出番も多い魅力的なレメディたち・・を

                  紹介しました。

                   

                  Plat(プラタイナ/プラチナ)

                  Pall(パラジウム/パラジウム)

                  Lil-t(リリアンティグ/オニユリ)

                  Con(コナイアム/ドクニンジン)

                  Nit-ac(ニタック/硝酸)

                  Lac(母乳のレメディ)グループ

                  Lat-m(ラトロデクタス・マクタンス/クロゴケクモ)

                   

                  「冷たい女王さま」プラタイナ、

                  「人目を気にしすぎる美女」パラジウム

                  「聖女で娼婦」リリアンティグ

                  「敏感すぎるクモ」ラトロデクタス・マクタンス

                  ・・

                  う〜ん、どれもキャラが濃くて素敵!

                   

                  Nit-ac(ニタック/硝酸)・・これも大好きなレメディです。

                   

                  岡本ホメオパス画伯のこの絵が秀逸!

                  後ろに恨みの炎が燃え盛っています。

                  「イボ」「トゲのような痛み」「体のあらゆる穴(肛門とか)の疾患」にも良いです。

                   

                  Nit-acは「一番恨み憎しみが強いレメディ」とも言われます。

                  相手が謝ってきても許さない!許せない! という気持ち。

                   

                  昔、夫と大ケンカして怒っていて

                  「あやまってきても許さないっ!」とかなり激怒していた後に

                  喉が猛烈に痛くなってきました。

                   

                  Bell(ベラドンナ)やHep(ヘパソーファー)などとっても治らない。

                   

                  やがて痛みの範囲が小さくなり、激烈になってきました。

                  まさに「刺されるような感じ」。

                   

                  「あ? もしかしてNit-ac良いかも!」と

                  とってみたところ、スウ〜と痛みが治まって行きました。

                  同時に根深く怒っていた怒りも消えていきました。

                   

                  「誰かへの根深い怒りや恨みがどうしても消えなくて、しんどい」という方、

                  一度、摂ってみると良いかも知れません。

                   

                  Lac(ラック)のシリーズは

                  色々な動物の『母乳』から作られたレメディ群。

                  「自己評価の低さ」「片頭痛」に良く、

                  インナーチャイルド癒しにもとても良いレメディです。

                   

                  犬、猫、ライオン、ヤギ、馬、イルカ、オオカミ・・など

                  30種類近くもあり

                  性格や行動パターンなどが、その動物に似ている、という視点で

                  選ぶことも出来たりします。

                   

                  王者ライオンのような言動をするお子さんに

                  ライオンの乳のレメディが良く効いたケースもありました。

                   

                  セミナーの後は、お茶&スイーツタイム。

                   

                  もうすぐ夏越の祓い、今日は「水無月」。

                   

                  季節のお菓子って良いですね。

                   

                  セミナーを終えて片づけをして外に出たら

                  梅雨の合間の太陽から光の筋が差していました。

                   

                  第2弾は

                  7/19(日)14時からです。

                  フィリアでの残席はあと2席。

                  フィリアでの参加は2000円です。

                   

                  Zoomでのご参加(1700円)も受け付けています。

                   

                  お申込み、お待ちしています。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  posted by: philiaito | ホメオパシー | 23:44 | comments(0) | - | - | - |

                  「土と腸は大事!」シンポジウム参加しました

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                    6/6(土)・7(日)に行われた日本の農業と食を考えるシンポジウム「土と腸は大事!」に参加しました。

                     

                    用賀のCHhom東京校の会場には120人ほどでしたが、Zoomで参加された方は900人以上で合計1000人越えの講演会でした。

                     

                    由井寅子先生の講演はもちろん、

                    「遺伝子組換えルーレット」の監督・ジョフリー・スミス氏へのインタビュー、

                    印鑰(いんやく)智哉さんの遺伝子組換えやアグロエコロジーのお話、

                    国際政治経済学者の浜田和幸さんの「パーフェクト・ストーム」のお話(すごくお話が上手!)

                    おなじみの酒向猛先生の「千島学説・腸の話」、

                    高野先生の飄々としたユーモア・・(こんな素晴らしいお医者さん、そうそう居ないわ〜)

                     

                    どなたのお話も、凄く凄い内容でした。

                    その中でも一番、恐ろしさが体に沁みてきた「種」の話をお伝えします。

                     

                    ◆山田正彦さん(元農林水産大臣・日本の種子を守る会顧問・弁護士)の講演から。


                    最近よくニュースでも「長年の法律だった種子法が廃止され、新しい法律が作られようとしている」と聞きますよね。

                    ごく最近は女優の柴崎コウさんが、「種子法廃止に反対します」とSNSなどで発信して物凄く叩かれて

                    炎上しました。

                    正直、「種子法? 種苗法? 法律改正するの? ワタシは農家じゃないし・・関係ないかな〜」と思っている方が多いと思います。


                    今回、山田元大臣の話を聞いて、その法律改正がなされると農家の方のみならず、数年後などの近い将来、

                    どのくらい日本中に、そして私たちに恐ろしいことが起こるのか・・

                    沁みてきてゾッとしました。

                     

                      まず。

                      今までの種子法では、農家の方は自由に自家採種ができました。

                      自分の作っている野菜や果物の中から質の良いものを選び、次の年はその良き種から苗を作り育てる。

                      そうすることでドンドン野菜も果物も品質の良いものになっていくし、

                      自分の育てたものから種を摂れば

                      お金はかかりませんでした。

                     

                      それが、天下の悪法・新しい種苗法がもし国会を通ってしまうと

                      その法律で縛られて

                      農家の方たちはそれが出来なくなってしまいます。

                      

                      もし万が一、それをしているのがバレたら「10年以下の懲役・もしくは1000万円以下の罰金」だそうです。

                      法人に至っては3億円以下の罰金という、トンデモナイ話。

                     

                    あまりにも酷い話、酷い法律なので、地方の農家の人たちはその法改悪が通りそうなことを「作り事」だと思って信じない人も居るそうです。

                    山田元大臣が「こんな恐ろしい法律が通りそうなんですよ!大変なのですよ!」と言っても

                      「いんや〜、そんなまさかぁ、お上がそんなヒドイことを決めるわけナイべ」と言うわけです。

                      それほどヒドイことになる法改悪なのです。

                      

                      農家の方たちに、自分の作物から自分で種を摂り苗を育てることを禁じておいて、じゃあどうしろと?

                     

                      答え「国が認定した種や苗を毎年、買いなさい」と言うのです。

                      

                      しかもその種苗は「F1」と言って、一代限りしか作れない種苗なのです。

                      だから、毎年毎年、どこかから種苗を買わなくてはいけない。

                      

                      茨城県のイチゴ農家さんへのインタビューでは

                    「もし、この法律が出来てイチゴの苗を買わなくてはいけないことになったらどうなりますか?」との質問に

                    「今の量のイチゴを作りたかったら約1000万円、苗を買うのにかかることになります・・そして収入はほぼ1000万円・・・ということは、支出と収入がプラスマイナスゼロくらいになってしまうので・・・

                    正直、イチゴ農家を続けるのが難しくなってしまいます」

                    と話していました。

                     

                    奄美大島の農家の皆さんへのインタビュー。

                     奄美大島は随一の砂糖の産地です。そしてそこで育てられるサトウキビは、ほとんど全部が自家採種。

                     自分たちの育てたサトウキビから質の良いものを選び、それをまた植えて育て・・

                     そうやって戦国時代くらいから暮らしてきたのに。それをすると法律違反になるから出来なくなるという。

                     一人の農民の方が、とても鋭いことを言っていました。

                     「今、アメリカではトウモロコシがかなり余っているみたいです。

                      トウモロコシからは甘味成分がとれるからニセ砂糖のようなものが作れる。日本の砂糖農業を全滅させて、

                      そのニセ砂糖を日本に買わせたいのではないでしょうか」

                     

                      う〜〜ん、並みの国会議員より真実がしっかり見えているのではないでしょうか?!

                     

                     天下の法改悪が国会を通ってしまうと・・・きっと日本で凄い数の農家の方が『農業を廃業』せざるを得なくなるでしょう。  

                     自分で作った種苗を使えないで買わないといけないとなると

                     作物を作るほどに赤字になる農家だらけになるでしょうから。

                     

                    そして、かろうじて農家を続けよう・・と頑張る方たちも、

                    自分のところの立派な野菜や果物から摂った素晴らしい種苗を使えなくなり

                    ロクでもない外国産の種苗を買って育てざるを得なくなる。

                    しかも毎年。

                    一代しか育たない種苗を買い続けるという虚しさ。

                    やってられるかあ〜〜! と、やはり農家を止めてしまうかも知れません。

                     

                    耕されなくなった畑だらけ・放置された水田だらけの日本の田舎の風景になります。

                     

                    もう水田もやらないし農業用水も使わないし・・・となり

                    しかし農家を廃業したけど、食べていかないといけない。仕方ない・・土地を売るか・・

                    不動産会社から売りませんか?という話も来たし・・

                    1億円だってさ!それなら売ろうか・・もう売るしかない、

                    と、農地を手放す人たちが続出。

                    さらに『湧水がある水源の土地』も売られていくでしょう。

                     

                    さて、誰が買うのでしょうか?

                     

                    答え=外国人。おそらく、主に中国・アメリカ・中東などの資本家たちか日本の田舎の美しい土地を買いまくるでしょう。

                    一度売ってしまったら、木を切られても山を崩されても水源を塀で囲われても手だしが出来なくなるでしょう。

                     

                    日本人はあって当たり前だと思ってる、水と豊かな緑の溢れる土地は、

                    乾いた国土の人々から見たら生唾が出るほど欲しいもの。

                    しかし、何も起こらなければ日本人の豊かな農地を手放したりしません。

                     

                    そのための布石の、法改悪ではないでしょうか?

                     

                    美しい日本の田舎は外国資本によりボロボロにされて植民地よりヒドイことになるでしょう。

                     

                    そして私たち消費者は、日本古来の大切に守られ磨かれた素晴らしい野菜や果物を手に入れることが出来なくなります。

                    お上(国)に決められた、数少ない外国から買った種苗で育てたしょーもない野菜や果物しか店頭に並ばなくなります。

                    しかも高くなるでしょう。

                     

                    そして日本古来の野菜や果物は消滅していくでしょう。

                    日本人は種を支配する外国企業に「食」という一番大切なところをガッチリ抑えられて身動きできないようになります。

                    食物が係っている=命が係っているので、言うがままになる・・くらいのことが起こるでしょう。

                     

                    こういう考えを『想像力が豊かですね〜』とする「お上の側」の人々も居ます。

                    皆さんはどう思われますか?

                     

                    講演者のお一人・国際政治経済学者の浜田和幸さんのお言葉が印象的でした。

                     

                    105歳で亡くなった日野原重明先生にインタビューしたときのことです。

                     『元気で長生きの秘訣はなんですか?』とお聞きしたら

                     『希望と夢に満ちた未来日記を書く。

                      異性への興味と付き合いを忘れない。

                      なにを食べても良いけど最低30回、噛みなさい』と言われました。

                     

                     最低30回噛む、というのは食べ物のことだけど、コロナのこともあり情報が溢れている現在、

                     たくさんの情報が貴方に流れ込んでくるでしょう。

                     食べ物を鵜呑みにしてはいけない、30回噛みなさい、というように

                     情報も鵜呑みにしてはいけない、30回噛みなさい、

                     と僕は思います」

                     

                    そう思います。

                    皆さんも、この話も噛んで味わって?みてください。

                    posted by: philiaito | 未来のために | 00:25 | comments(0) | - | - | - |

                    豊受「花摘みツアー」に行ってきました

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                      今日は静岡県・函南にあるホメオパシージャパンの農場の「花摘みツアー」に

                      岡本ホメオパスと参加してきました。

                       

                      由井寅子先生に引き連れられた総勢120人です。

                      農場からは富士山や駿河湾が見渡せて絶景!

                       

                      いつもここで採れるハーブを原料にしたマザーティンクチャー、

                      化粧品、ビーワックスクリームなどにお世話になっているし

                      一度行きたいと思っていて、やっと念願が叶いました!

                       

                      今はカレンデュラ(キンセンカ/マリーゴールド)が花盛り。

                       

                      キク科のカレンデュラには傷を治すこと、抗菌・消毒の効能もあります。

                      今も毎日、カレンデュラのマザーティンクチャーでウガイしています。

                       

                      英語名「マリーゴールド」は「聖母マリアの金」という意味です。

                      キリスト以前の時代から、人々はこの植物の薬効を知っていて大切にしていたそうです。

                       

                      カレンデュラには

                      豊かにティンクチャーが採れる八重咲の華やかなものと

                       

                      花びらが少なく香りが良い原種に近いものと2種類あり、

                      混ざって咲いているのでした。

                       

                      120人で花摘みをしまくっても、全然減らない・・

                      ちなみに、カレンデュラを摘んでいると、手がベタベタになります。

                      (石鹸でゴシゴシ洗ってもなかなかとれないほどの)

                       

                      このベタベタにカレンデュラの殺菌消毒や傷治しの有効成分が入っているのだそう。

                       

                      農業部の方が

                      「全部摘んだぞ!と思っても3日もすればまた満開の花で溢れるんです〜」と

                      言っていらして、カレンデュラの生命力を改めて感じました。

                      これからも当分、コロナさん予防にカレンデュラのマザーティンクチャー、

                      しっかり使います。

                       

                      空気や水が綺麗な絶景の花畑で動き回り、閉じこもっていたストレスが発散され

                      2人とも満面の笑顔です。

                       

                      他にもカモミールを摘んで、生ハーブで淹れたハーブティーを頂いたり

                       

                      由井先生の指導のもと、スナップエンドウ、アスパラガスなど採って

                      その場で食べたり

                       

                      お茶の葉も摘みました。

                      静岡県出身のワタシは茶畑には親しんでいたのですが

                      お茶の葉を摘んで、その葉をそのまま食べのたのは初めてでした!

                      苦くて甘い〜。美味しいです。

                       

                      生のもぎたて野菜もハーブも美味しいのですが

                      豊受の農業部・加工部の皆さんが時間をかけて丁寧に仕込んでくださった

                      お昼ご飯が絶品でした!

                      黒米のタケノコご飯、

                      豊受野菜のピクルス、

                      筑前煮、卵焼き、コロッケ、サラダ、

                       

                      カボチャのポタージュの滋味あふれる味!

                       

                      その場で作ってくださった温かい鶏の照り焼きの旨味!

                      ブリの付け焼き、焼きそば、

                       

                      デザートの紫蘇ゼリーも、なにもかも。。

                       

                      「大地の恵み、頂いてます」「いのち頂いてます」というのが

                      実感できる食事でした。

                       

                      このごはん目当てに「秋の収穫ツアー」も絶対こよう!と心に誓ったのでした。

                       

                      解散前に、由井先生がしてくだった話の内容は

                      天国のような場所で、「この世の地獄の裏事情」みたいな話で

                      そのギャップがスゴカッタのですが

                      そのお話は、

                      「このコロナの時期を乗り切り、未来を逞しく生きていくために絶対に聴いたほうが良い大切な話」でした。

                       

                      これは絶対に聴いたほうが良いです!と、強く皆様にオススメいたします。

                      今、不安や恐怖のある方たちは

                      とても勇気づけられる話と思います。

                       

                       

                      6/6(土)にプレイベント、

                      6/7(日)にシンポジウム です。

                       

                      用賀校で行われますが、自宅でネット受講も可能です。

                      どうぞ皆様、ご参加くださいませ!

                       

                      posted by: philiaito | ホメオパシー | 20:57 | comments(2) | - | - | - |