セミナー「キャラの立つレメディ 第一弾」

0

    今日はフィリアで、新作のセミナー

    「キャラの立つレメディ 第一弾」でした。

     

    フィリアで7名、Zoomで10名の方が参加してくださいました。

    途中でZoomが切れてバタバタする私たちを

    辛抱強く優しく見守ってくださり、ありがとうございました!

    やっぱり日本人って美しいですね〜。

     

    さて今回は

    基本キットやキッズキットなどのキットに入っていない、

    スピリチュアルレメディ、ジェムレメディでもない、

    でも、個性が強くてパワフルで、相談会での出番も多い魅力的なレメディたち・・を

    紹介しました。

     

    Plat(プラタイナ/プラチナ)

    Pall(パラジウム/パラジウム)

    Lil-t(リリアンティグ/オニユリ)

    Con(コナイアム/ドクニンジン)

    Nit-ac(ニタック/硝酸)

    Lac(母乳のレメディ)グループ

    Lat-m(ラトロデクタス・マクタンス/クロゴケクモ)

     

    「冷たい女王さま」プラタイナ、

    「人目を気にしすぎる美女」パラジウム

    「聖女で娼婦」リリアンティグ

    「敏感すぎるクモ」ラトロデクタス・マクタンス

    ・・

    う〜ん、どれもキャラが濃くて素敵!

     

    Nit-ac(ニタック/硝酸)・・これも大好きなレメディです。

     

    岡本ホメオパス画伯のこの絵が秀逸!

    後ろに恨みの炎が燃え盛っています。

    「イボ」「トゲのような痛み」「体のあらゆる穴(肛門とか)の疾患」にも良いです。

     

    Nit-acは「一番恨み憎しみが強いレメディ」とも言われます。

    相手が謝ってきても許さない!許せない! という気持ち。

     

    昔、夫と大ケンカして怒っていて

    「あやまってきても許さないっ!」とかなり激怒していた後に

    喉が猛烈に痛くなってきました。

     

    Bell(ベラドンナ)やHep(ヘパソーファー)などとっても治らない。

     

    やがて痛みの範囲が小さくなり、激烈になってきました。

    まさに「刺されるような感じ」。

     

    「あ? もしかしてNit-ac良いかも!」と

    とってみたところ、スウ〜と痛みが治まって行きました。

    同時に根深く怒っていた怒りも消えていきました。

     

    「誰かへの根深い怒りや恨みがどうしても消えなくて、しんどい」という方、

    一度、摂ってみると良いかも知れません。

     

    Lac(ラック)のシリーズは

    色々な動物の『母乳』から作られたレメディ群。

    「自己評価の低さ」「片頭痛」に良く、

    インナーチャイルド癒しにもとても良いレメディです。

     

    犬、猫、ライオン、ヤギ、馬、イルカ、オオカミ・・など

    30種類近くもあり

    性格や行動パターンなどが、その動物に似ている、という視点で

    選ぶことも出来たりします。

     

    王者ライオンのような言動をするお子さんに

    ライオンの乳のレメディが良く効いたケースもありました。

     

    セミナーの後は、お茶&スイーツタイム。

     

    もうすぐ夏越の祓い、今日は「水無月」。

     

    季節のお菓子って良いですね。

     

    セミナーを終えて片づけをして外に出たら

    梅雨の合間の太陽から光の筋が差していました。

     

    第2弾は

    7/19(日)14時からです。

    フィリアでの残席はあと2席。

    フィリアでの参加は2000円です。

     

    Zoomでのご参加(1700円)も受け付けています。

     

    お申込み、お待ちしています。

     

     

     

     

     

     

     

     

    posted by: philiaito | ホメオパシー | 23:44 | comments(0) | - | - | - |

    「土と腸は大事!」シンポジウム参加しました

    0

      6/6(土)・7(日)に行われた日本の農業と食を考えるシンポジウム「土と腸は大事!」に参加しました。

       

      用賀のCHhom東京校の会場には120人ほどでしたが、Zoomで参加された方は900人以上で合計1000人越えの講演会でした。

       

      由井寅子先生の講演はもちろん、

      「遺伝子組換えルーレット」の監督・ジョフリー・スミス氏へのインタビュー、

      印鑰(いんやく)智哉さんの遺伝子組換えやアグロエコロジーのお話、

      国際政治経済学者の浜田和幸さんの「パーフェクト・ストーム」のお話(すごくお話が上手!)

      おなじみの酒向猛先生の「千島学説・腸の話」、

      高野先生の飄々としたユーモア・・(こんな素晴らしいお医者さん、そうそう居ないわ〜)

       

      どなたのお話も、凄く凄い内容でした。

      その中でも一番、恐ろしさが体に沁みてきた「種」の話をお伝えします。

       

      ◆山田正彦さん(元農林水産大臣・日本の種子を守る会顧問・弁護士)の講演から。


      最近よくニュースでも「長年の法律だった種子法が廃止され、新しい法律が作られようとしている」と聞きますよね。

      ごく最近は女優の柴崎コウさんが、「種子法廃止に反対します」とSNSなどで発信して物凄く叩かれて

      炎上しました。

      正直、「種子法? 種苗法? 法律改正するの? ワタシは農家じゃないし・・関係ないかな〜」と思っている方が多いと思います。


      今回、山田元大臣の話を聞いて、その法律改正がなされると農家の方のみならず、数年後などの近い将来、

      どのくらい日本中に、そして私たちに恐ろしいことが起こるのか・・

      沁みてきてゾッとしました。

       

        まず。

        今までの種子法では、農家の方は自由に自家採種ができました。

        自分の作っている野菜や果物の中から質の良いものを選び、次の年はその良き種から苗を作り育てる。

        そうすることでドンドン野菜も果物も品質の良いものになっていくし、

        自分の育てたものから種を摂れば

        お金はかかりませんでした。

       

        それが、天下の悪法・新しい種苗法がもし国会を通ってしまうと

        その法律で縛られて

        農家の方たちはそれが出来なくなってしまいます。

        

        もし万が一、それをしているのがバレたら「10年以下の懲役・もしくは1000万円以下の罰金」だそうです。

        法人に至っては3億円以下の罰金という、トンデモナイ話。

       

      あまりにも酷い話、酷い法律なので、地方の農家の人たちはその法改悪が通りそうなことを「作り事」だと思って信じない人も居るそうです。

      山田元大臣が「こんな恐ろしい法律が通りそうなんですよ!大変なのですよ!」と言っても

        「いんや〜、そんなまさかぁ、お上がそんなヒドイことを決めるわけナイべ」と言うわけです。

        それほどヒドイことになる法改悪なのです。

        

        農家の方たちに、自分の作物から自分で種を摂り苗を育てることを禁じておいて、じゃあどうしろと?

       

        答え「国が認定した種や苗を毎年、買いなさい」と言うのです。

        

        しかもその種苗は「F1」と言って、一代限りしか作れない種苗なのです。

        だから、毎年毎年、どこかから種苗を買わなくてはいけない。

        

        茨城県のイチゴ農家さんへのインタビューでは

      「もし、この法律が出来てイチゴの苗を買わなくてはいけないことになったらどうなりますか?」との質問に

      「今の量のイチゴを作りたかったら約1000万円、苗を買うのにかかることになります・・そして収入はほぼ1000万円・・・ということは、支出と収入がプラスマイナスゼロくらいになってしまうので・・・

      正直、イチゴ農家を続けるのが難しくなってしまいます」

      と話していました。

       

      奄美大島の農家の皆さんへのインタビュー。

       奄美大島は随一の砂糖の産地です。そしてそこで育てられるサトウキビは、ほとんど全部が自家採種。

       自分たちの育てたサトウキビから質の良いものを選び、それをまた植えて育て・・

       そうやって戦国時代くらいから暮らしてきたのに。それをすると法律違反になるから出来なくなるという。

       一人の農民の方が、とても鋭いことを言っていました。

       「今、アメリカではトウモロコシがかなり余っているみたいです。

        トウモロコシからは甘味成分がとれるからニセ砂糖のようなものが作れる。日本の砂糖農業を全滅させて、

        そのニセ砂糖を日本に買わせたいのではないでしょうか」

       

        う〜〜ん、並みの国会議員より真実がしっかり見えているのではないでしょうか?!

       

       天下の法改悪が国会を通ってしまうと・・・きっと日本で凄い数の農家の方が『農業を廃業』せざるを得なくなるでしょう。  

       自分で作った種苗を使えないで買わないといけないとなると

       作物を作るほどに赤字になる農家だらけになるでしょうから。

       

      そして、かろうじて農家を続けよう・・と頑張る方たちも、

      自分のところの立派な野菜や果物から摂った素晴らしい種苗を使えなくなり

      ロクでもない外国産の種苗を買って育てざるを得なくなる。

      しかも毎年。

      一代しか育たない種苗を買い続けるという虚しさ。

      やってられるかあ〜〜! と、やはり農家を止めてしまうかも知れません。

       

      耕されなくなった畑だらけ・放置された水田だらけの日本の田舎の風景になります。

       

      もう水田もやらないし農業用水も使わないし・・・となり

      しかし農家を廃業したけど、食べていかないといけない。仕方ない・・土地を売るか・・

      不動産会社から売りませんか?という話も来たし・・

      1億円だってさ!それなら売ろうか・・もう売るしかない、

      と、農地を手放す人たちが続出。

      さらに『湧水がある水源の土地』も売られていくでしょう。

       

      さて、誰が買うのでしょうか?

       

      答え=外国人。おそらく、主に中国・アメリカ・中東などの資本家たちか日本の田舎の美しい土地を買いまくるでしょう。

      一度売ってしまったら、木を切られても山を崩されても水源を塀で囲われても手だしが出来なくなるでしょう。

       

      日本人はあって当たり前だと思ってる、水と豊かな緑の溢れる土地は、

      乾いた国土の人々から見たら生唾が出るほど欲しいもの。

      しかし、何も起こらなければ日本人の豊かな農地を手放したりしません。

       

      そのための布石の、法改悪ではないでしょうか?

       

      美しい日本の田舎は外国資本によりボロボロにされて植民地よりヒドイことになるでしょう。

       

      そして私たち消費者は、日本古来の大切に守られ磨かれた素晴らしい野菜や果物を手に入れることが出来なくなります。

      お上(国)に決められた、数少ない外国から買った種苗で育てたしょーもない野菜や果物しか店頭に並ばなくなります。

      しかも高くなるでしょう。

       

      そして日本古来の野菜や果物は消滅していくでしょう。

      日本人は種を支配する外国企業に「食」という一番大切なところをガッチリ抑えられて身動きできないようになります。

      食物が係っている=命が係っているので、言うがままになる・・くらいのことが起こるでしょう。

       

      こういう考えを『想像力が豊かですね〜』とする「お上の側」の人々も居ます。

      皆さんはどう思われますか?

       

      講演者のお一人・国際政治経済学者の浜田和幸さんのお言葉が印象的でした。

       

      105歳で亡くなった日野原重明先生にインタビューしたときのことです。

       『元気で長生きの秘訣はなんですか?』とお聞きしたら

       『希望と夢に満ちた未来日記を書く。

        異性への興味と付き合いを忘れない。

        なにを食べても良いけど最低30回、噛みなさい』と言われました。

       

       最低30回噛む、というのは食べ物のことだけど、コロナのこともあり情報が溢れている現在、

       たくさんの情報が貴方に流れ込んでくるでしょう。

       食べ物を鵜呑みにしてはいけない、30回噛みなさい、というように

       情報も鵜呑みにしてはいけない、30回噛みなさい、

       と僕は思います」

       

      そう思います。

      皆さんも、この話も噛んで味わって?みてください。

      posted by: philiaito | 未来のために | 00:25 | comments(0) | - | - | - |

      豊受「花摘みツアー」に行ってきました

      0

        今日は静岡県・函南にあるホメオパシージャパンの農場の「花摘みツアー」に

        岡本ホメオパスと参加してきました。

         

        由井寅子先生に引き連れられた総勢120人です。

        農場からは富士山や駿河湾が見渡せて絶景!

         

        いつもここで採れるハーブを原料にしたマザーティンクチャー、

        化粧品、ビーワックスクリームなどにお世話になっているし

        一度行きたいと思っていて、やっと念願が叶いました!

         

        今はカレンデュラ(キンセンカ/マリーゴールド)が花盛り。

         

        キク科のカレンデュラには傷を治すこと、抗菌・消毒の効能もあります。

        今も毎日、カレンデュラのマザーティンクチャーでウガイしています。

         

        英語名「マリーゴールド」は「聖母マリアの金」という意味です。

        キリスト以前の時代から、人々はこの植物の薬効を知っていて大切にしていたそうです。

         

        カレンデュラには

        豊かにティンクチャーが採れる八重咲の華やかなものと

         

        花びらが少なく香りが良い原種に近いものと2種類あり、

        混ざって咲いているのでした。

         

        120人で花摘みをしまくっても、全然減らない・・

        ちなみに、カレンデュラを摘んでいると、手がベタベタになります。

        (石鹸でゴシゴシ洗ってもなかなかとれないほどの)

         

        このベタベタにカレンデュラの殺菌消毒や傷治しの有効成分が入っているのだそう。

         

        農業部の方が

        「全部摘んだぞ!と思っても3日もすればまた満開の花で溢れるんです〜」と

        言っていらして、カレンデュラの生命力を改めて感じました。

        これからも当分、コロナさん予防にカレンデュラのマザーティンクチャー、

        しっかり使います。

         

        空気や水が綺麗な絶景の花畑で動き回り、閉じこもっていたストレスが発散され

        2人とも満面の笑顔です。

         

        他にもカモミールを摘んで、生ハーブで淹れたハーブティーを頂いたり

         

        由井先生の指導のもと、スナップエンドウ、アスパラガスなど採って

        その場で食べたり

         

        お茶の葉も摘みました。

        静岡県出身のワタシは茶畑には親しんでいたのですが

        お茶の葉を摘んで、その葉をそのまま食べのたのは初めてでした!

        苦くて甘い〜。美味しいです。

         

        生のもぎたて野菜もハーブも美味しいのですが

        豊受の農業部・加工部の皆さんが時間をかけて丁寧に仕込んでくださった

        お昼ご飯が絶品でした!

        黒米のタケノコご飯、

        豊受野菜のピクルス、

        筑前煮、卵焼き、コロッケ、サラダ、

         

        カボチャのポタージュの滋味あふれる味!

         

        その場で作ってくださった温かい鶏の照り焼きの旨味!

        ブリの付け焼き、焼きそば、

         

        デザートの紫蘇ゼリーも、なにもかも。。

         

        「大地の恵み、頂いてます」「いのち頂いてます」というのが

        実感できる食事でした。

         

        このごはん目当てに「秋の収穫ツアー」も絶対こよう!と心に誓ったのでした。

         

        解散前に、由井先生がしてくだった話の内容は

        天国のような場所で、「この世の地獄の裏事情」みたいな話で

        そのギャップがスゴカッタのですが

        そのお話は、

        「このコロナの時期を乗り切り、未来を逞しく生きていくために絶対に聴いたほうが良い大切な話」でした。

         

        これは絶対に聴いたほうが良いです!と、強く皆様にオススメいたします。

        今、不安や恐怖のある方たちは

        とても勇気づけられる話と思います。

         

         

        6/6(土)にプレイベント、

        6/7(日)にシンポジウム です。

         

        用賀校で行われますが、自宅でネット受講も可能です。

        どうぞ皆様、ご参加くださいませ!

         

        posted by: philiaito | ホメオパシー | 20:57 | comments(2) | - | - | - |

        ホメオパシーバトン 「一番、助けられたレメディ」

        0

          尊敬するホメオパスの先輩・練馬平和台センターの片上敦子ホメオパスから

          「ホメオパシーバトン」が、回ってきました!

           

          「自分を一番助けてくれたレメディはどれ?」というテーマで書いて

          次の人にバトンを回すというもの。

           

          片上敦子先生の記事はこちら・・と、リンクを貼りたかったのですが

          Facebookでの発表でしたのでうまく貼れず。

          後で出来たらやってみます。

           

          先日、岡本ホメオパスのところにも回ってきて書いていた記事がこちら↓

          http://philiaokamoto.jugem.jp/?eid=677

           

          御二人の体験談は感動的です・・・!

          今は御二人とも、ピチピチに健康で綺麗で心・技・体、充実してキラキラしています。

           

          でも、ずーっと昔から御二人ともそうだったワケではなくて

          精神面でも健康面でも、いろいろなイバラの道を乗り越えて

          心も体も、たくさんのゴミを捨てて

          それでスッキリキラキラした今の御二人になったんだなあ〜、と改めて思いました。

          そして、そこに至るには記事にあるようなホメオパシーの助け・レメディの力があったのです。

          ==========================================

          私の心身を180度ひっくり返し

          どうしようもない心身弱弱の人から

          心身強健な別人に変えてくれたのはMed(メドライナム)という

          「淋病患者の膿から作ったレメディ」です。

           

          ワタシは今、52歳ですが正直、今が一番人生で心・技・体、充実しているなあ、と思います。

          体力も気力も10代・20代より今のほうが有ります。

          逆に言えば幼少期〜若い頃には本当にダメダメでした。

           

          物心ついた幼稚園の頃から体が小さく(2300gで生まれた)

          しょっちゅう風邪をひき、幼稚園は月の4分の1くらいは欠席、

          冬には必ず風邪をひき、咳をしつづけ、ひどいと肺炎になりました。

           

          ちょっと冷えるだけで下痢をし

          小さい傷がすぐに治らずいちいち膿み

          体力もないのですぐに疲れ

          車やバスには酔って吐き

          気も弱く言いたいことも言えずおとなしく

          怖がり・暗いところやオバケが怖い

          臆病・ジャングルジムも怖くて登れない

          とにかくなんでも怖いのでした

           

          まわりのみんなは健康的なピンクのほっぺたなのに

          自分は貧血気味で青白い顔をしている。

           

          小学生になってもずっとそんなで、悩みは

          「どうしたらみんなみたいに健康ハツラツになれるんだろう?」でした。

           

          18歳で東京に進学してからはアトピーも発症。

          30歳ころからテレビ局勤務の激務もたたり大悪化してドロドロ・ケロイド状になってきました。

           

          33歳でRAH(ロイヤル・アカデミー・オブ・ホメオパシー)に入学したときは

          2年前から始めた気功でアトピーは半分以上改善していましたが

          それ以外の健康面は相変わらずでした。

           

          そして「ホメオパシーを学ぶ生徒あるある」ですが

          授業で習うレメディが、どれもこれも自分に合っている気がして

          とにかくとってみたくて全部を順番に摂っていました。

           

          いくつも摂ってしまうと変化が起きたときにどのレメディへの反応なのかわからないので

          実験時は「1つのレメディだけを摂る」と決め、

          1日1粒を摂りながら

          心身の変化をメモしていました。

          セルフ人体実験。

           

          RAH2年生になり「マヤズム」というホメオパシー独特の概念を習いました。

          「マヤズム」とは「親や先祖から受け継いできた、その人をカタチづくるモロモロ・・体格・体質・性格・考え方の傾向・好みや生活習慣など」をひっくるめたものです。

           

          「マヤズムは病原菌がDNAに深く入り込んでしまったもの」という説もあり、もうDNAレベルでその人に入り込んでしまっているものなのです。

           

          「淋病マヤズム」は、5大マヤズムと言われているもののひとつ。

          どういう傾向のことを表すかというと、

          淋病マヤズムの特徴は・・絵で表すとこんな感じです。

           

          テーマは「増殖」。

          病理的には、例えば「大きな腫瘍・ポリープ・イボ」など

          ドンドン増えたり大きくなったりするもの。

          炎症も盛ん、

          膿や排出物も大量だったりします。

          体毛が多い、太りやすい、など「多い・増えていく」のがキーワード。

           

          淋病マヤズム系の人の悪い面が治まり、良い面だけが残ると

          「健康的な淋病マヤズムの人」になり

          「お金や財産がドンドン増える」

          「支社や支店が増える」

          「魅力で人がたくさん周りに集まり人気者」

          「子供がどんどん生まれて家族が増える」

          などということになります。

           

          淋病マヤズムの人は、欲が深い面があり「もっと、もっと」と思うので

          お金もそうですが、異性関係なども、例えば奥さんが居ても

          愛人や彼女をわんさか作ってしまったりします。

           

          さて、すべてのマヤズムレメディを人体実験的に順番に摂っていたとき、

          私は油断していました・・・・

          上記のような「淋病マヤズム的な要素は、自分にはほとんど無いな、だからレメディのMed(メドライナム)を摂っても

          合っていないから大した反応はないだろう」と。

           

          ところが。

          Med(メドライナム)を摂ってすぐに発熱し、全然下がりません。

          毎日、日中は37度台になるのですが夕方から熱が上がり

          深夜には必ず39度を越える。それが連日です。

           

          とうとう体温計に40度を越える熱が表示されはじめ

          「42,3度」という表示を見たときは衝撃でした。

           

          しかし実験気質のある私は1時間ごとに熱を計りミミズのような字で記録していました。

          「39,8度」「40,2度」「42、3度」と

          上がっていく様子がわかります。

           

          ちなみに体温が42度になると、あまりに苦しすぎて魂が体から飛び出ようとします。

          どうして良いかわからないのでゴロンゴロンとのた打ち回る。

           

          また、不気味な謎のチョコレート色のものを下から排出していました。

          後から考えればMed(メドライナム)は淋病マヤズムの代表的なレメディで

          淋病マヤズムは「生殖器の疾患すべて」をカバーするので

          あれは生殖器のお掃除をして出てきたゴミだったんだな、とわかるのですが

          その時は怯えていました。

           

          食欲が全くなくなり、なぜか桃だけは受け付けましたが他は一切

          食べられない。

          その状態が約1か月続きました。

          もちろん仕事(当時は初台のホメオパシーセンター東京本部のスタッフ)は休み。

           

          心配した岡本ホメオパスや由井先生が次々とレメディ送ってくれて

          それを飲みながら、屍のように寝ていました。

           

          47キロくらいあった体重は39キロになり

          とうとう歩けなくなったので、数メートル先のトイレにも這っていきました。

           

          彼氏(今の夫)がお見舞いに来て、玄関のドアを開けて私の顔を見るなり泣き出しました(失礼)。

          「土気色のミイラみたいで死相が出ていて知子もう死ぬと思った・・」と後で言っていました(超失礼)。

           

          そんな状態で唸りながら

          「なんでMedを飲んでこんなことに・・・私、淋病マヤズムぽい要素ほとんどないのに、なんで〜?!」

          考えていて、「あっ!」と気づきました。

           

          私の父方の祖父。

          75歳くらいで亡くなるまで一緒の家に住んでいて、とても好きでした。

           

          祖父は「浜松のカサノバ」というくらいの超プレイボーイ。

          祖母との間に3人の子供がいましたが、とにかくモテて、本人も女性が大好き。

          とてもオシャレで話が面白く、俳句を詠み句会を主催し冊子を発行し

          油絵を描き、他にもゴルフ、ビリヤード、カラオケなど多趣味。

          葬式には元カノ・今カノがわんさかやってくる、というオトコだったのです。

           

          若い頃から妻子持ちのクセに凄い別嬪の芸者さんとねんごろになった・・など

          数々のモテ逸話を残したオトコ・・・

          祖父の若い頃にはコンドームも発達していなかったし、きっと軽い淋病に1度や2度、かかったかも知れない。

           

          そのDNAに深く入り込んだ淋病マヤズムは私にも受け継がれ・・・

          それに気づいてからは高熱で唸りながら

          「おじいちゃんのせいだ〜〜!」と叫んでいました。

          あの世にいる祖父に「なんとかしろ」と念じてみたり。

           

          たった数粒のMed(メドライナム)1Mでそんなことが起きたワケですが

          回復してきて驚いたこと。

           

          体が軽い! 

          これは単に体重が軽くなったから、ではなく、ひとつひとつの細胞の中のゴミが全部出た感じで

          スッキリ爽快なんです。

          それにともなって「心が軽い!」

           

          ありきたりな言い方ですが「生まれ変わったような感じ」でした。

          DNAレベルで入り込んでいた自分にとっての「ゴミ」を捨てきって

          心身が軽やかなんです。

           

          また、目がとても良くなりました。

          視界が急に明るくなったのです。

          「世界が明るい!」と思いました。

           

          そして、アトピーも完治して肌がツルツルになりました。

           

          小さな傷が膿む、ということもなくなり、傷もすぐに治るようになりました。

           

          風邪もピタッとひかなくなり

          咳も出なくなり

          下痢のしやすさ(これはちょっと残っていますが)も格段に緩和されました。

           

          呼吸器が丈夫になったのは明らかでした。

          咳が出なくなったばかりか

          1キロ走るなんて考えられなかった私が

          何キロ走っても大丈夫になってきました。

          それが嬉しくて嬉しくて走るようになり、とうとうマラソンが趣味になりました。

           

          つまり、それまでの人生で抱えていた体の悩みは消え去ったのでした。

          そして連動して精神も相当変わりました。

           

          心もタフになり「怖いもの知らず」と言われるくらいに逞しくなりました。

           

          「ワタシを一番助けてくれたレメディ」

          「ワタシを一番ヒドイ目に合わせたレメディ」でした。

           

          ホメオパスとして日々、クライアントの皆さんに処方をお出ししていますが

          クライアントさんにもタイプがあります。

           

          「好転反応が出ても良いから、ガツンと効く処方をお願いしますタイプ」と

          「やっぱり好転反応コワイし苦しいのもイヤ、できるだけ優しくお願いしますタイプ」に分かれます。

           

          出来るだけ、クライアントさんのご希望に沿うように処方を考えています。

           

          でも皆さま、やっぱり「完全にゴミを捨て切り、180度、変わるためには多少のガツンは必要」なのかも知れません。

           

          古くなったり傷んだりした家や車を新品同様にするためには一度解体してメンテナンスしたり

          塗装をしなおしたりもしますよね。

          家や車が人間だったらバラバラにされたりして痛いはず。

           

          人のメンテナンスもそういう課程は必要なのかも知れないです。

           

          そしてまた「自分はこのレメディ合ってないわ」という先入観も時には捨ててみること。

          意外なレメディがジャストミート!するかも知れません。

          ==========================================

          さて、「ホメオパシーバトン」は

          長野県原村ホメオパシーセンターの清水美雪ホメオパスにお渡しします♪

          https://www.facebook.com/profile.php?id=100021667230998

           

          いつも勉強させて頂いています(^^)

          楽しみにしています〜。

           

           

          posted by: philiaito | ホメオパシー | 08:55 | comments(0) | - | - | - |

          初めての完全Zoomセミナーでした

          0

            コロナでスポーツクラブが休館し、泳げなくなったために

            着々と太ってきたので、しばらく前から2日に一度は5キロ走るようにしたら

            着々とガッシリしてきた伊藤です。

             

            今日は「スピリチュアル&ジェムレメディとマヤズムセミナー 第2弾」でした。

             

            今回は完全なZoomでのセミナーに初チャレンジ。

            参加してくださった方は15名のみなさま。

             

            ワタクシたちが不慣れなためと、

            無料のZoomのため、30〜40分ごとに切れてしまい

            繋ぎなおすこと3回。

             

            みなさま、我々の不備をニコニコと見守ってくださり

            笑顔で許してくださり、

            人の情けが身に染みました。

            本当にありがとうございました!

             

            こういうものが発達したおかげで、みんなで集まれない自粛時期にも

            遠隔でセミナーが開けるのは本当にありがたいことだね、と岡本ホメオパスと話していましたが・・

             

            いかんせん・・さびしい!

            岡本ホメオパスが講義をしているところ。

             

            ピチピチ元気に話しているのですが、写真に摂るとそう見えないですね。

            はやく、皆さんがフィリアに心おきなく来られて

            スイーツを振舞えるセミナーに戻れますように。

             

            今日は8つのレメディをご紹介しました。

            1文で表せるかな?と作ってみました。

             

            「Ameth アメジスト」

             神経が立ちやすい、緊張しやすいワタシを守ってね❤ (護りに使えるレメディ)

             

            「Rhodoc ロードクロサイト」

             長年の心労が積もりに積もってハートチャクラがガッチガチ!尽くしても見返りもない!

             

            「Blue ブルー」

             孤独、孤立、悲しみが喉につまって、、甲状腺も病みがち

             

            「Berl ベルリンウォール」

             壁がどうしても壊れない! 私の人生、四面楚歌

             

            「Jet ジェット」

             私は玄関のドアマット・・私はなんの価値もない

             

            「Ruby ルビー」

             恐怖と緊張でみぞおちが硬い硬い!そして胃も弱点

             

            「Turq ターコイズ」

             喉のチャクラを開放して、もっと歌を!もっと話を!

             

            「Rainbow レインボー」

             7色の虹が7つのチャクラを繋げます いろんなものに架け橋かけます

             

            書きながら

            「誰かレメディ川柳とか作ってくれないかな」なんて思いました。

            おもしろいの出来たら教えてくださいね。

             

            ドキドキのZoomセミナーが終わって岡本ホメオパスと。

            2人とも超・元気です。

            この後、二人でプリン食べました。

            元気を浴びに、相談会やセミナーにいらしてくださいね。

             

            おまけですが、うちのネコも元気です。

            「コロナうつしてやるぞ〜 ほらほら〜 スリスリするぞ〜」と

            毎日フワフワな毛に頬ずりして「コロナ・ハラスメント」をしています。

             

            それでは、またお目にかかりましょう❤

            posted by: philiaito | ホメオパシー | 21:04 | comments(3) | - | - | - |

            マンガ「アマテラス」が凄いんです

            0

              岡本ホメオパスと最近はまったマンガ!

              「ガラスの仮面」で有名な美内すずえ先生の「アマテラス」です。

               

              このマンガ、連載が始まったのが1987年。(私はなんと19歳の時! 今は51歳〜)

              そして2001年に止まったままで未完の作品なのです。

               

              私は連載スタート時に読んでいたので、今回、岡本ホメオパスが貸してくれて

              とても懐かしいと同時に「こんな物凄いマンガだったんだ・・」と衝撃でした。

               

              ウワサでは「美内先生がチャネリングして描いている」とも言われています。

               

              コロナで激動の今、地球上で色々な転換が起こってきている今、

              読むべきマンガです!

               

              主人公は千倉沙耶(ちくら さや)ちゃん。この女の子の生まれるところから始まります。

              杉並区で普通の少女として成長していきますが

              実はスサノオと共に日本、そして地球を救う神の戦士クシュリナーダである彼女の周りでは

              フシギなことが色々起こります。

               

              15歳になったら戦士としての魂が目覚める運命の彼女。

              彼女の知らないところで、彼女を亡き者にしようという闇の勢力と

              護ろうとする光の勢力の攻防があったりします。

               

              沙耶ちゃんには四国におばあちゃんがいるのですが

              ある夏休みに預けられるまでは「2回しか会ってないし、あまり笑わないしちょっと怖い・・」と

              思っています。

               

              しかしひと夏を過ごすうちに、おばあちゃんの考え方や人柄に触れて

              おばあちゃんを大好きになります。

               

              そのおばあちゃんが、かなり自然療法的・ホメオパシー的な考え方なんです。

               

              ひよわな東京育ちで喘息持ちの沙耶の弟が、すぐ薬に頼ろうとすると一喝

               

              「薬なんかに頼るから人間は弱ァなるんじゃ

               ちっとのことなら人間の体は自然に自分で治すようになっとる!

               

               それを化学薬品なんかで治そうとするから 体がなまけて弱くなっていくんじゃ!」

               

              「いまどきの医者は、わしゃキライなんじゃ 病人治すいうて 病人増やしとるばっかりや」

               

              「悪いところは良くしようという働きが人間の中にはあるんじゃからな

               人間の体は神さまがうまいこと作ってくれとるもんじゃ」

               

              う〜〜ん そのまんまホメオパシー!

              しかも四国ということで、どうしても師匠・由井寅子先生を思い出します(^^)

              (由井先生は四国出身)

               

               

              「どうしてこんなふうに人間が生きているかはわからないけれど

               その生かしてくださっているものが神さまだと

               おばあちゃんは思ってるんだ

               

               神様は 山を生かし海を生かし その中で生きるものも生かし

               人間も動物も植物も虫も鳥もなにもかも

               いっさいの命を生かし 育ててくださっている

               

               人間だけを生かしているわけじゃないんだよ

               

               

              「だからおばあちゃんにとってはね、山が神さま

               海が神さま

               森や谷や清水が神さま

               畑が神さま  空気が神さま

               

               空が神さま

               あのお日さまが神さま

               畑に水を与えてくれる雲が神さま

               

               命を生かしてくださっているものは みんな神さま」

               

              アニミズムであり、原始からの本当に大元の正しい考え方・・と

              100%共感できることを言ってくれるおばあちゃん。

               

              他にも「水」に関するフシギな記述や

              名言も目白押しです。

               

              このマンガが描かれた当時は「スピリチュアル」という言葉も無く

              「ムー」のようなオカルト雑誌は(私の父のような)一部マニアには人気でしたが

              今のように、多くの人が見えない世界を認識していなかったような気がします。

              すごく「先取り」していたんだなあ〜という感じ。

               

              説教くさいワケではなく、スペクタクルで面白く読めて

              なお、考えさせられる深いマンガです。

              反省もし、希望も持てる。

               

              未完なのが渋いところですが。。美内先生、今こそ続きをお願いします!

               

              (余談ですが、美内先生は長年、吉祥寺在住。

               沙耶ちゃんが郷土史で「武蔵野・井の頭・七つ井の歴史」を書いたり

               ご近所感もあるんです)

               

              外出しずらいこの時期、ぜひ読んでいただきたい作品です。

               

              posted by: philiaito | 好きなんです! | 09:44 | comments(0) | - | - | - |

              ホメオパシー的 コロナ予防

              0

                コロナ流行が始まって1か月半ほどでしょうか

                情報が色々集まってきていますね

                 

                (はじめての方へご挨拶

                「ホメオパシーセンター東京吉祥寺御殿山」にて

                相棒の岡本祥子ホメオパスと交代で吉祥寺で週7日、ホメオパシー療法をやっております伊藤知子と申します)

                 

                まだこれから整理されたり内容が変化していったりするかも知れませんが

                現時点(2020年3月27日)での

                ホメオパシーでのコロナ予防について

                簡単に整理してみますね。

                 

                まず「もしもコロナウイルスに感染したらどうなるか」ですが主に下記のような症状のようです。

                 

                ・乾いた咳が出る・・・空咳で痰は出ない

                ・胸が締め付けられる感じがする

                ・全身の痛み

                ・倦怠感

                ・発熱・・・急に高熱が出るというよりはゆっくりと進行し、続く

                 

                もちろん肺に影響を受けますが、右肺に影響することが多いようです

                (肺炎の場合など、左肺に影響を受けるほうが致死率が高く、右肺はまだマシなのです)

                 

                まず、最もシンプルで入手もしやすい予防法です

                 

                ◆Bry(ブライオニア)30Cを5日間とり、7日休んで、200Cを5日間とる。

                 いたってシンプルです

                 砂糖玉を舐めても良いですが水に溶かして1日に何回も飲むと、より良いでしょう

                 ペットボトルに1粒入れて溶かし家族全員で分けて飲めば1日に使うのはたった1粒でOKです

                 

                 ブライオニアというのは「シロツタウリ」から作られたレメディで

                 上記のコロナウイルスの症状にピッタリ合っています。

                 200年ほど前の、ホメオパシー初期からあるレメディで、とてもメジャーなレメディです

                 

                 世界中にホメオパシーのレメディを作っている会社は何十もありますが

                 おそらく全ての会社でBryのレメディは作っていますし、各社が作る「基本キット」などにも多分入っています

                 

                 インド政府が「ホメオパシーでのコロナ予防」に推奨していたレメディはArs(アーセニカム/ヒ素)でしたが

                 先日、高名なインドの5代目ホメオパスのサプタルジ・バナジー先生が「Bryが良いでしょう!」と上記の摂り方を勧めていて

                 「確かにArsよりまずはBryの方がいいなあ」と思いました

                 

                 数日前に、カリフォルニア・ロサンゼルス郊外在住のクライアントさんと、スカイプで相談会をしたとき

                 上記の情報をお伝えしたところ、早速、アメリカでBryのレメディを買おうとしたクライアントさんから

                 次の日に

                 「Bryは6Cも30Cも売り切れでした!」とメールがありました。(日本から送る手配をしました)

                 

                 先にも書いたように、とてもメジャーなレメディで生産量も多いはずです、それなのに売り切れとは?!

                 実は結構な数のアメリカ人がこの情報を知っていて、Bryをコロナ予防に使っているから??なんて想像してしまいました。

                 

                 ちなみに上記のクライアントさんの周りでは日本と同じくマスク払底、トイレットペーパーの品薄はあっても

                 他の商品は普通に売っていて、みなさん穏やかに暮らしているそうです

                 

                ◆サポートHai  RX-Chroni-inf(アールエックス・クロニ・インフル) 

                 マザーティンクチャー(ハーブ酒)のエキネシア、カレンデュラ などでの予防

                 

                 サポートHai や RX-Chroni-inf は、ホメオパシージャパンから10年ほども前から発売されている

                 コンビネーションレメディで、文字通り肺の底力をアップしてくれたり、インフルエンザ予防に合っているものたちです。

                 これらは、コロナ予防のために作られたものではないのですが 今まで使われてきてとても良いのがわかっていることと

                 「(下記のサポートCoronaに比べれば)好転反応がそこまで出ないだろう」というのが、オススメ理由です

                 

                 マザーティンクチャーのエキネシアとカレンデュラは、

                 エキネシア=免疫力アップ、血液浄化、

                 カレンデュラが消毒・抗菌に有名。 

                 こちらも、とてもメジャーなハーブ。世界のどこでも買えます。

                 帰宅時のうがいの水に数滴いれたり、1日に10滴くらい飲むと良いです

                 上記のBry(ブライオニア)を水に溶かして飲むときに混ぜても良いです

                 

                ◆「サポートCorona」を摂る

                 これは、たぶん一番強力なのですが・・・ものすごくパワフルな液体レメディです。

                 コンビネーションで5種類以上のハーブ酒、10以上のレメディがミックスされています。

                 

                 こちら、私も摂ってみました

                 強力なのを知っていたので、

                 「好転反応でるかもなー」と、おそるおそる。

                 1日1滴から摂り始めて、2日目に2滴、3日目に3滴、、と増やしていき

                 1日5滴になったら

                 「朝、起きたときに肺が詰まったような胸苦しさ」と「たくさんの粘液の排出」が始まりました

                 

                 眠っている間に、肺や体の中のメンテナンスがあり、集めてきたゴミを朝にまとめて捨てるような感じです

                 しばらくゴミ(粘液)を捨てまくると、その後はスッキリして1日過ごせます

                 

                 師匠の由井寅子先生がサポートCoronaを摂ってしばらくの間、猛烈に咳をしていたので

                 「自分も咳が出るかも、、」と用心していましたが

                 今のところ出ていません

                 

                 周囲で「サポートCorona」を摂った方の感想を聞くと

                 「唇の皮が剥ける」「唇が切れる」「口内炎が出来る」というのが多かったです

                 私も、これもありました(というか、今、そうなっています)

                 

                 今のところ理由は良くわからないのですが、わかったらまた書きます

                 

                ホメオパシー療法が200年前に出来た頃から「流行病に有効である」というのは

                ハッキリしています

                そちらの統計の話は次回に書こうと思います

                 

                とにかく安全で安価な自然療法です  

                 (ちなみに Bry(ブライオニア)30Cが540円 200Cが650円 

                  30粒入り小瓶の値段です 

                  多少の上下はありますが世界中、だいたいこんな感じの値段です)

                 

                この時期、試してみる価値があるのではないでしょうか

                 

                 

                 

                 

                 

                posted by: philiaito | ホメオパシー | 09:14 | comments(2) | - | - | - |

                浅野典子先生フラワーエッセンスセミナー3回・FEはやはりスゴイ

                0

                  ポカポカして、このまま春になるのかな〜、なんて思っていたらまさかの雪!

                  そんなお天気の中、3/15(土)、フィリアにて浅野典子先生のフラワーエッセンスセミナー3回目がありました。

                   

                  一時は窓の外が真っ白に。

                   

                  でもフィリアの中は、長野県から参加の友人ホメオパスの極上イチゴ、

                  参加者の方からのお花などで春色。暖かかったです。

                   

                  そして今回のセミナーは

                  「暖色系の花のフラワーエッセンス」。タイムリ〜。

                  やはり暖色系の花は心に温かさをもたらすのだそうです。

                   

                  「ファーイースト・フラワーエッセンス」の中からこちらの6つ。

                  ・ヤブツバキ

                  ・オニグルミ

                  ・フヨウ

                  ・ヒガンバナ

                  ・キンモクセイ

                  ・ママコノシリヌグイ

                   

                  浅野先生はいつも大量の花樹の写真集・画集・貴重な文献を持ってきてくださり

                  たくさん見せてくださるのが嬉しいです。

                   

                  これは椿についての文献。

                   

                  「ヤブツバキ」のフラワーエッセンスは

                  「傷ついた内なる女性を癒し、女性としての自分を心から慈しめるようになり

                   成熟した包容力のある大人の女性として花開いていく」のを助けてくれるもの。

                   

                  親が(口には出さなくても)男の子が欲しかったのに女の子として生まれてきたり、

                  男の子を大切にする家で育ったり、

                  女の子であることをからかわれた嫌な思い出があったり、

                  男性に嫌な目にあったことで自分が女性であることを嫌悪したり、

                  女性である自分を心から好きになれなかったり・・

                  そんな方には大切なフラワーエッセンスです。

                   

                  文学の世界でも

                  アレクサンドル・デュマの「椿姫」のヒロインは薄幸の高級娼婦、

                  宮尾登美子の「寒椿」のヒロインたちも遊郭に身売りをした少女たち、

                  自分が前に参加したプルービングでも「花魁(おいらん)」のイメージが上がってきた方が

                  多く、なぜか椿は

                  「女性として生まれたことの喜びよりも辛さを味わった女たち」に寄り添う花。

                  浅野先生いわく「そういう思いをした女性の集団意識も癒すフラワーエッセンスかも」と。

                   

                  「ヤブツバキ」を摂っているとだんだんと

                  「ああ、女性に生まれて良かったなあ〜」と思えてくるのです。

                   

                  ないがしろにしていた体のケアを丁寧にしたくなったり

                  髪や皮膚の手入れを優しくしっかりするようになったり

                  服や化粧品などを買うのが楽しくなったり。

                   

                  「ヤブツバキ」をとってそんな変化が出る方も多いのです。

                   

                  他のフラワーエッセンスの実用的な知識の一言メモ。

                   

                  「オニグルミ」は「自分の思考を守ってくれる。頭を良く使った日の寝る前に摂ると良く眠れる」

                   

                  「フヨウ」は「甘さ、幸福感が増すので、甘いものへの執着が減った」

                   

                  「ヒガンバナ」は「炎のように自分の中の欲を焼き尽くすので断捨離の前に良い」「家系の古いカルマを断ち切る」

                   

                  「キンモクセイ」は謎めいている植物で、なぜか日本には「雄花」しかない。「父親に守られているような安心感をもたらす」

                   

                  「ママコノシリヌグイ」は「名前の通り、母親に辛く当たられた人のインナーチャイルドを癒す」

                   

                  参加者の皆さんのフラワーエッセンスの経験なども、とても勉強になりました。

                   

                  さて、実は・・白状しますと、

                  ほんの半年ほど前まで、私はフラワーエッセンスの力を少し見くびっていました。

                   

                  普段、相談会の処方としてメインにお出しするのはレメディ、そしてマザーティンクチャーがメイン。

                  フラワーエッセンスをお出しすることもありますが

                  あくまでも主はレメディ、フラワーエッセンスは従。

                  と、いうスタンスでした。

                   

                  「レメディやマザーティンクチャーは、肉体面の不調をバリバリと治していくし

                  ガツン!と効く、しっかりハッキリ効くのが目に見えて解る。

                  それに引き替え、フラワーエッセンスはフンワリしていて、優しすぎて「今、効いた!」って

                  わかりにくいしね〜」

                  と思っていました。

                   

                  しかし2019年10月から、約半年間、月1回の

                  フラワーエッセンスのプルービング会に参加させて頂き、考えを改めました。

                   

                  「プルービング」と言うのは「Proving」。

                  英語のprove(実証する)の現在分詞系で「実験する、実証する」というような意味です。

                  ホメオパシーのレメディやフラワーエッセンスは、動物実験などは無くすべて人体実験。

                   

                  新しいレメディやフラワーエッセンスが作られる時は、それを多くの人が実際に摂り

                  どういう変化が起こるかを記録していきます。

                  その記録や統計が積もって、そのレメディやフラワーエッセンスのマテリアメディカ(薬効書)になります。

                   

                  それに参加していたので、「今月はコレ」と決めたフラワーエッセンスを

                  絶対毎日、しっかり摂らないといけません。

                  その一か月の心身の変化や出来事などを記録し、毎回、報告します。

                   

                  その時は、左の遮光ビンに、3分の1ほどのブランデー、3分の2ほどの水を入れ

                  そこに右のマザーボトルから数滴、入れます。

                  量はたっぷりあるので毎日しっかり摂ります。

                  (キブシは今、プルービング中の未発売フラワーエッセンスです)

                   

                  私がプルービングしたのは

                  「ツユクサ」

                  「リンドウ」

                  「カタクリ」

                  「ウメバチソウ」

                  こちらの4本。(ツユクサ以外は既に発売されました)

                   

                  「自分は鈍感だから大した変化が起きないかも〜。起きても自分で分からないかもね」と

                  思っていたのですが・・

                  毎日毎日、しっかり1か月摂りつづけると、ハッキリとわかる形で変化が出てきました。

                   

                  あくまでも、私のケース、なのですが。

                   

                  「ツユクサ」・・・とにかく幸福感が出てくる。気持ちが軽やかになる・・(これはぜひまた摂りたいのですが未発売)

                  「リンドウ」・・・コツコツと地味なことに取り組めるようになる。

                  「カタクリ」・・・重く考えていたことが軽くなるような、土の中から地上に出るような感覚。

                  「ウメバチソウ」・・・「豊かさ」をためらいなく享受できるようになる。

                   

                  もちろん同じフラワーエッセンスをとっても人により変化の出方はそれぞれ。

                   

                  「ツユクサ」で誕生時、それよりもっと前からの深いトラウマが癒される凄い経験をされた方もいました。

                   

                  「カタクリ」は人生にダイナミックな変化を起こすようで、とてもドラマティックな出来事がカタクリをとっていて起こった方も

                  カタクリは地面の中で6〜7年も時を過ごしてから地上に顔を出す植物なのですが

                  そのカタクリの生涯に通じるようなことが起こったそうです。

                  地中から地上へと。人生の大転換。

                  その方は「カタクリ」を何か月も摂りつづけることで、その大きな変化を力強くグイグイと乗り切っていました。

                  カタクリ・パワー凄いなあ〜と感じ入りました。

                   

                  はじめ、自分は心身の変化を「気のせいかな・・そんな気がするけどな・・」くらいに思っていたのですが

                  改めてレポートを書くと、ハッキリと実質的に変化があったことが解るのでした。

                   

                  「ウメバチソウ」を摂っている1か月間に、友人たちからご馳走してもらうことが何度もあったり

                  プレゼントをもらったり・・とても「豊か」を味わっていたんだな、と後で思いました。

                   

                  また、浅野典子先生のセミナーでブレンドの仕方や、数種類を選ぶときの選び方など、、

                  奥義も色々教えて頂いたので、これからますますフラワーエッセンスを力を入れて自分も摂り、

                  クライアントさんたちにもお出しして行こう!と楽しみになっています。

                  posted by: philiaito | ホメオパシー | 19:47 | comments(0) | - | - | - |

                  手作りマスク&優しさの帽子

                  0

                    世間はまだまだコロナで騒がしいですね〜。

                    自分や自分の周りのホメな人々は、全然動じていなくて

                    気楽に過ごしています。

                     

                    マスクも正直「しなくて良いかな〜」と思うのですが

                    電車の中や人混みでは、一応するのが周りの人への思いやりかな?と思ったりもします。

                     

                    咳が出ているわけでもないですが

                    もしマスクをしていない状態でうっかりむせたりすると睨まれそうだし。

                     

                    とはいえ、使い捨てマスクを毎日使うのも気が引けるなあ〜と思い

                    作ってみました。

                     

                    吉祥寺「ユザワヤ」さんで、ちゃんと「マスク用ダブルガーゼ」を

                    小売りしてくれていました。

                    色々な柄があって選ぶのも楽しいです♪

                     

                    500円くらいでした。 右のごく普通の使い捨てマスクサイズのものなら

                    6つは作れるくらいです。

                     

                    作り方の説明もおいてくれてありました。

                     

                    置いてみたところです。

                     

                    さて、不器用さでは天下一品のワタクシ・・

                    ユザワヤさんでくれたマスクの作り方も簡単なの物なのですが

                    もーっと簡単な感じでイイや・・・と

                    よりアバウトに、タックを2つだけ入れて作りました。

                     

                    ゴムは、ユザワヤさんでマスク用布コーナーに置いてくれていたのを買ったのですが

                    比べてみると、やはり使い捨てマスクに付いているゴムの方が柔らかで耳の後ろに優しいです。

                    それなので、使い捨てマスクのゴム紐を切り取って縫い付けてみました。

                    ちなみにミシンの調子が悪かったので手縫いです。

                    縫い目はモノスゴイので拡大して見ないでくださいね~。

                     

                    縦11×横18僂任后8本にした使い捨てマスクとほぼ同じ。

                     

                    着用してみました。

                    大きさは、男性でも大丈夫なくらいです。

                    ネコのマルが不機嫌そうですが、寝起きなので。

                     

                    ちなみに肌触りがメチャクチャ良いです

                    不織布マスクをしていると肌がデリケートな方は

                    痒くなったり荒れたりすると思いますが、ダブルガーゼならその心配も無く

                    かえって肌に良さそう・・

                    ホッとする柔らかさです。

                     

                    今日作ったのはこれだけなんですが

                    素敵なダブルガーゼを探して他にも作って、

                    洋服によってマスクを替えてコーディネートなんかも

                    楽しいかな?と思いました。

                     

                    どーせマスクするならマスクも楽しみたいですしね☆

                     

                    それから、もうひとつ「優しさと思いやりから出来た素敵な帽子」のお話です。

                     

                    ガンになったお友達が治療で髪が抜けてしまい、その方のために作られた帽子なのだそうです。

                     

                    上品なグレーと、さりげないボーダーのリバーシブル。

                    スヌードのようにも使えたり、

                    鼻まで引き上げてマスク的に顔も覆えます。

                     

                    お値段なかなかしますが、ものすご〜く気持ちの良い最高級素材で出来ているのだと思います。

                    ガン治療で髪が抜けた頭を優しく包み込むために。

                     

                    http://www.wandfw.com/shopdetail/000000001390/

                     

                    ↑こちら見てみてくださいね。

                    動画もあります。

                     

                     

                    posted by: philiaito | 未来のために | 22:18 | comments(2) | - | - | - |

                    浅野典子先生のフラワーエッセンス講座 第2回

                    0

                      今日は朝、相談会の前に井の頭公園を散歩。

                      そしてフィリアの護りもお願いしている「井の頭弁財天」様にも参拝しました。

                       

                      弁財天さまの裏手に回ると、梅林を背景に2つの噴水の間に虹が出るという

                      清々しい風景が! 心が洗われます〜。

                       

                      そして午後はフィリアで、こちらの本の著者・浅野典子先生の

                      「フラワーエッセンス講座 2回目」が行われました。

                       

                      花の妖精・浅野先生はキャスケットがトレードマークです。

                       

                      今日も、ほぼ満員でした。

                      今日の講義のフラワーエッセンスは「バラ科」のお花たち。

                      人間って、「バラ科」の恩恵をものすごく受けているのね!と今日、知りました。

                      イチゴ、梨、リンゴ、プラムとか全部「バラ科」なんですね。

                       

                      「バラ科」の植物というのは、実でも花でも姿でも香りでも人間を癒し助けてくれる・・

                      なんてありがたいんだ、、バラ科のみなさま、、という気持ちになりました。

                       

                      フラワーエッセンスとしても、「バラ科」のフラワーエッセンスは

                      とにかく甘く優しく包容力・癒し力・愛に満ち満ちている・のだそうです。

                       

                      人間で言ったら「決して怒らず、辛抱強く、常に優しく甘く接してくれる人」という感じでしょうか。

                       

                      だから・・

                      「ヒガンバナ」とか、とったら怒りが噴出して暴れそうー!みたいなFEと一緒に摂ると

                      いわゆる感情的な好転反応をラクに通ることが出来る、のだそう。

                       

                      ファーイースト・フラワーエッセンスが発売されてすぐ

                      「自分の体でまずは効果を感じたい」と1本1本試しに摂っていったのですが

                      「ヒガンバナ」を夫婦でとって怒り爆発!大ゲンカ!となったので

                      あのとき、ウメやオオシマザクラと混ぜてとれば良かったのか〜、と

                      うわ〜ん 今、学びました〜

                       

                      今日はバラ科の

                      ウメ、オオシマザクラ、ヤマブキ、ノイバラ、ビワ 5つのFEをミッチリ教えて頂きました。

                       

                      中でも印象深く、「今、日本中の人に必要ではーーー?!」と思ったのが

                      まさに今、盛りと咲いている「ウメ」。

                       

                      今、テレビでもネットでも、つければ心を騒がせるような情報が

                      洪水のように入ってきますよね。

                       

                      その中には、知っておくべき大切な情報もあるけれど

                      あまりにも情報過多になって、情報の海で溺れたようになってしまう方も多いのではないでしょうか。

                       

                      「ウメ」のフラワーエッセンスは

                      「情報選別が自然にできるようになり、頭がスッキリしてくる」

                      「自分の内なるアンテナがしっかりしてきて、無意識に情報の取捨選択が出来るようになる」

                      「心が落ち着いて静まる」

                      「高次の意識とつながる」

                      「瞑想のときに助けになる」

                      と言うものです。

                       

                      ウメの花言葉は「気品」「高潔」「澄んだ心」などですが

                      まさに「澄んだ心」になるフラワーエッセンスです。

                       

                      思えば、ウメは実も「防腐・疲労回復」の効果があり

                      やはりバラ科、花でも実でも人間を助けてくれるんですね。

                       

                      「ウメ」のFEをずっと摂りつづけてみたら(一か月以上とか)

                      「ハートチャクラがオープンになり、積極的に人にアプローチし、

                       かつ、めげない人になった」そうです。

                       

                      「バラ科」のフラワーエッセンスはすべて「ハートチャクラ」に良いもの。

                       

                      トラウマのある人も、悲しみや怒りで苦しんでいる人も

                      すべからく全ての人に良いフラワーエッセンス。

                       

                      どちらかというとフンワリ優しいフラワーエッセンスなので「ガツン系」を

                      面白がって摂る私は軽視していたところもありますが

                      本当〜〜に万人に良いエッセンスなんだなあ、と学びました。

                       

                      ちなみに・・

                      私のクライアントさんたちにお出しして、一番、評判が良くて

                      リピート率が高い(「また出してください」とか言われる)のは

                      「オオシマザクラ」です。

                       

                      かなり「ホッとする」「緊張が和らぐ」そうです。

                       

                      今、正に盛りの「ウメ」、そしてこれからの「オオシマザクラ」

                      これからどんどん摂って行こう〜と思いました。

                       

                      浅野先生のフラワーエッセンスセミナー 3回目は

                      3/14(土)14時〜 フィリアにて開催です。

                      ☆こちらは、もう、ほぼ満席です。

                       

                      4回目は

                      4/12(日)15時〜 フィリア近くの会場で行います。

                      こちらはまだ、お席があります。

                       

                      ご希望の方は「お問い合わせ」からメールをください。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      posted by: philiaito | ホメオパシー | 23:34 | comments(0) | - | - | - |