<< 和歌山県橋本市「アクアフォトミクス国際シンポジウム」 | main | 2019年 あけましておめでとうございます&「インチャ癒しの小部屋」のお知らせ >>

70回フィリアセミナー「クリスマス&スピリチュアル・ストーリーズ」でした

0

    今日はこの冬いちばんの冷え込み。

    寒かったですね〜。

     

    そんな中、セミナー「クリスマス&スピリチュアル・ストーリーズ」をフィリアで行いました。

    外はさっむいですが、参加者さんたちのぽかぽかオーラで

    とても暖かいセミナーでした。

     

     

    お母さんではなく、他の参加者さんに抱っこされてもゴキゲンの

    ホメオパシー赤ちゃんや

     

    若いホメオパシー男子も参加してくれていたからでしょうか(^^)

    (いつも来てくれてありがとう。また来てくださいね!)

     

    カレル・チャペックさんのクリスマスTeaの良い香りも漂い、ほんわかムードでした。

     

    スイーツは伊藤手作りの「林檎と胡桃とレーズンのケーキ」でした♪

    (10人分だとパウンドケーキ型1つ&半分)

     

    「今回はクリスマスも近いし

     お勉強!と言う感じではなく、レメディやフラワーエッセンスの

     話は少しにして、後半は岡本&伊藤の今までにストックした『不思議話』披露会にしよう!」と

    思っていましたが

    意外と時間が早く過ぎてしまい、予定した不思議話は半分も話せませんでした・・

    まだまだストックがあるので、来年のクリスマスにまたこういう企画も良いなと思いました。

     

    今日のセミナーでフラワーエッセンスの「ヒイラギ」を取り上げたのですが

    考えながらセンターに向かう途中に、見事なヒイラギのある家を発見。

    綺麗に樹形が整えらえて立派な木でした。

    ふだんボーっと通っていて、あまり気にしなかったのですが

    「ヒイラギ・・・ヒイラギ・・」って思いながら通っていると目につくのですね。

     

    実もたわわ。

    花もあまりない、色味の少ないこの季節にパッと目を引きます。

    クリスマスの雰囲気を醸し出してくれますね。

     

    さて、フラワーエッセンス『ヒイラギ』のお話。

     

    ヒイラギは世界中に30種ほどあり、セイヨウヒイラギもフラワーエッセンスになっていますし

    (こちらは岡本ホメオパスが担当)

    日本の固有種のヒイラギもフラワーエッセンスになっています。

    こちらは、日本のヒイラギのFEの説明です。

     

    ヒイラギがトゲトゲしているのは鹿に食べられない防衛のためなんだそうです。

    それなので

    「自分に近づくな!近づくと痛い思いをするぞ」と思っている人に良いそうです。

     

    そして

    「周りに敵対感情を持ち、イライラ、トゲトゲしているとき」や

    「エネルギーが過剰で焦り・苛立ち・熱中し過ぎ・やり過ぎ・抑えられない衝動・暴飲暴食・夜更かし・張り切り過ぎ」などで困る

    ときに良いのです。

     

    逆に、エネルギーが不足のときに摂るとパワーややる気が出る。

     

    また、「人生計画や生活習慣を見直して、自分の道を歩み続ける」というときにも良いんですね。

     

    なんとなく、エネルギーはあるけど、使いどころがわからなくて焦ったり、イライラしている若者とかに

    良さそうだな・・と思いますよね。

     

    悩み多き青春まっただ中!なお子さんに、また「ここからまたやる気を出して目標を持って始めたい!」と

    思っている人はみんなに良さそうです。

     

    「ファー・イースト・フラワーエッセンス」の著者の一人の浅野典子先生は

    「ヒイラギのフラワーエッセンスを摂りながら、紙に書きだしていた目標は全部叶いました」と

    おっしゃっていたので、そんな風に書いてみるのもおすすめです。

     

    今年ももうすぐ終わりですが、私も年末にかけて、ヒイラギのFEを摂りながら

    目標を書いてみようかなあ〜なんて思いました。

     

    (そして年が明けたら「梅」のFEを摂ろうかしら。心が清々しくなりそうです)

     

    今年もいろいろありましたが、とりあえず無事に暮れようとしています。

    来年も岡本ホメオパスと2人、ますます頑張れますように!と思う年の瀬です。

     

    posted by: philiaito | ホメオパシー | 21:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    コメント
     









    トラックバック
     
    http://philiaito.jugem.jp/trackback/383